猫とヨタ話

猫漫画。猫との暮らしは毎日が太平楽。

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一方聞いて沙汰するな

××人間1号2号

歯磨き粉のミントの香りに
すっかりヘベレケになった歩子様でしたが・・・。




1_夢見心地




2_我に返る




3_カワイイから




4_関係あり




5_涙ぐましい




6_一生塗る




7_なぜ




8_ずっとカンタン




9_おばか




10_実験失敗




11_莫迦2号

もういい加減におよしなさい。
鰹の香りがしじゅう漂っている家、というより
鰹コーティングが施された家、ですよ、それは。
そんな家に帰ってきたい人はいません。
その匂いは、お椀から薫っててこそです。



お莫迦な実験につき合わされた歩子の胸中や如何に。


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  1. 2013/05/30(木) 09:04:43|
  2. 歩子
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次の一手

何をやってもすぐにバレてしまい、苦し紛れに打った次の手は・・・





1_芝居




2_ステキな香り




3_ズバリ




4_歯磨き粉




5_いかんぜよ




6_ぬりつけた




7_喜ばしい




8_いい匂い




9_むふふふ




10_でへへへ

ホントにこんな莫迦なこともやりました。
うっすら匂いがつけば、鼻が良い猫にとってはプンプン匂うんだろうと思い、
塗っては拭き取り、塗っては拭き取りを繰り返して
匂い付けをしましたが、
やっぱり歩き難いんです。
なんとなく滑りが悪くて。連れ合いにえらく不評でした。









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  1. 2013/05/29(水) 11:17:59|
  2. 歩子
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ヘンテコなできごと

歩子の言い分

トイレ以外でのシッコたれ、いわゆる
『シッコ返し』について、歩子にも発言してもらった。





1_お馴染み




2_シッコばかり




3_忘れた頃に




4_ヒソヒソ




5_シクシク




6_重要




7_サメザメ




8_立て続けに




9_花の香り

歩子「だってノートとってなかったもん。」
そう、今思えばもっと備忘録をとっておけばよかった、と思う。
なんでもない日常だからこそ、
指の間からスルスルとこぼれ落ちてゆく感じが。












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  1. 2013/05/26(日) 21:15:15|
  2. 歩子
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なぜ知られてしまった?

ただ選びゃいいってもんじゃない

歩子の怒りを買う

尻尾が短い仔が怒ると尻尾がぐりんぐりん回転するのです。
本人はぶんぶん振ってる積もりなんだろうな。



1_不調法




2_ダシがら

だってダシガラじゃない鰹節は結構塩分が濃いそうなんですよ。




3_掃除機

実際は掃除機をかけようかな、と思っただけでどこかへ隠れていましたが、
お昼寝を邪魔されたことには変わりなかったようで。




4_イライラ




5_不潔




6_ブラウン管




7_小さな失敗




8_猫権




9_思い知れ

若い頃の歩子様は、割合起こりっぽくて気難しかったのです。













・・・なんにしても今日は暑いです。


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  1. 2013/05/22(水) 16:24:45|
  2. 歩子
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歩子の遊び

引っ越しして「ちょいと貧乏」から「割と貧乏」に
コマを戻した拙宅。
幸い若くて健康だったので、たいして気にもしていなかった。







1_引っ越し

「アズキの根城」については5月3日の記事をご参照ください。
恐れ入ります。




2_ヒャッホー




3_四肢広げ




4_フゴ

※フゴ:鼻の下のヒゲが生えている部分。『太っちょ家』語。




5_タメイキ




6_紐好き過ぎ




7_試し書き




8_苦笑




9_フーム




10_紐も単に紐




11_懐かしいなー




12_新聞を




13_再び読んでいたら




14_飛び乗り




15_尾根伝いに




16_おもちろい




17_エレーン

そりゃ水遊びは面白いでしょうともさ。
この遊びにハマる猫さまは、結構多いと聞きます。
今、拙宅にて同居の動物のうち、白(ビャク)はこれをやります。
















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  1. 2013/05/21(火) 16:28:58|
  2. 歩子
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初物

心地よいもの、そうでないもの

歩子が1993年6月25日夜当時のことを思い出して。







1_アタシアタシ




2_抱っこは




3_一人も嫌




4_風呂そうじ




5_玄関




6_桟の影




7_天井のシミ




8_あけて




9_もぐる




10_布団

雨ばかりで寒かったこの年の夏。
歩子は、人間との生活をまるで知らないわけでもないような、
そんな雰囲気が漂っていた。

「布団というものがどんなものであるか」を知っていたような気がしたのです。
もしかしたら、一度くらいは布団で寝たことがあったかもしれません。
ただ、ヒトには慣れていたのに迷子猫の張り紙もなかったし、
拾った場所の近所で尋ねてみたが、手がかりはありませんでした。
ひょっとしたら、病気があると知って捨てられたのかしらん、
とか考えて不憫になったものでした。










賃貸だったので動物を家に上げてもよいか確認中だったが・・・。
結局ペケで、引っ越し先を捜すことになった。


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  1. 2013/05/19(日) 09:49:11|
  2. 歩子
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滝にうたれた

マッチ箱系の長屋暮らしの頃。







1_ただいま




2_半べそ




3_撫でる




4_ビショビショ




5_見落とし




6_倒れた花瓶




7_花と遊ぶ




8_ビクッ




9_滝のお化け




10_プルプル




11_花瓶ぐるり




12_失敗

まったく失敗をしなかったのではなくて、
一度の過ちでしっかり学習していた、ということでした。















猫さんでも人間でも同じ失敗を繰り返さないのは、立派なことですが、
なかなかそうはいかないものですね。

歩子は「猫」といえども、その点では人間(主に私)を遥かに越えた仔でした。





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  1. 2013/05/18(土) 10:49:40|
  2. 歩子
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感心したこと

子どもと張り合う

猫のシッコってなかなかニオイが取れないですね。
ちょっと見、とれたようでもすぐ復活してきませんか。




1_くんくん




2_まだにおう




3_押し入れ破り




4_上の段




5_出ておいで




6_やや!




7_さては




8_猿知恵




9_出て来てほしい




10_押し入れ内




11_白々しい




12_歩子圧勝


薬を飲んで安定してる感じだったとはいえ、
見えないところで発作をおこしやしないか、とかいろいろ心配だったもので、
押し入れはあまり推奨したくなかったんです。













子猫だから、この程度でしたが経験を積んだ歩子はいろいろと
見せつけてくれましたとも、ハイ。


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  1. 2013/05/16(木) 10:05:45|
  2. 歩子
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歩子の学習速度

猫のいる生活を知らないのは、人生を損している、と思う。



1_好奇心




2_あわわわ




3_首はさまれた




4_仮説トイレ




5_シッコを




6_イヤミ




7_シュッ




嗚呼、本当に、誰に踏ませたいと思っていたのかも明確だったのだ。
連れ合いの歩幅と私の歩幅は明らかに違う。

「ウチの子は天才」と思いたい親心と似ていて
困ったことをしても良い解釈に転化するクセがつく。

猫様はそれを見抜いている。









ひょっとしたら、歩子様も彼岸で人間世界の回想録などをしたためているかもしれない。
「案外もの覚えが良くない」などと書かれてるかも。


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  1. 2013/05/15(水) 09:33:24|
  2. 歩子
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楽しみもないとね

歩子様が召し上がっていた食事の話し。




1_ヒルズ




2_カサ上げ




3_それなりに




4_海苔と鰹節




5_馳せ参じる




6_野性




7_ヒョイ




8_ズルズルドヨヨン




9_ドカ喰い季節

よく考えたら療法食は1kg入りの袋だったような。
500gのがあったら良いのに、と常々思っていたのでつい願いが文字になってしまった。
袋の最後の方のを召し上がっている時はかなり「しょうことなし」感が漂っていた。
カサ上げは付き合いで騙されていてくれたのかな。




















鰹節や海苔にも塩分が含まれているので、与えるのは良いことではなかったのだけど、
容器の音を覚えてもらったのはそれを凌駕するものがあったと思う。



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  1. 2013/05/14(火) 09:16:03|
  2. 歩子
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食べてくれ

昨日の記事の中の、
「ケイレン中、舌をかまないように指を口に入れてやった」のは、
本当は望ましい行為ではないそうです。
それよりも、周囲の物を退けてやるなどの配慮の方が重要との
ご指摘をいただきました。
この頃の歩子と同じ症状の猫様と暮らしていらっしゃる方、
どうか私たちの愚行を真似ないよう、お願いいたします。
「何かしてやりたい」という気持ちの上でのこととはいえ、
ともすれば危険が伴う行為をしていたことを
ご紹介して申し訳ございませんでした。


では、歩子お嬢の食が細かった話をご覧ください。







1_利発




2_カリカリ固い




3_フニャ




4_さっくり混ぜる




5_ヘナヘナ




6_ガミガミ




7_山盛り




8_古い匂い




9_残しておいた




10_気難しい

「オヤツ」とは、チョビチョビっと転がっているものという
美学があったのか、
「この猫、数が数えられるんじゃないか?」と恐ろしくなったことが度々でした。






















身体が丈夫でなかったり、持病がある人が鋭い感性の待ち主であったり
することが多いのと同じだろうか。


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  1. 2013/05/12(日) 19:05:44|
  2. 歩子
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激流を渡る橋

歩子(ポコ)のこと、それから。


1_錠剤の橋




2_左脇に




3_あが




4_ポト




5_ピッ




6_毛に埋め込む




7_薬




8_千鳥足




9_減らしたら




10_文字




11_痙攣




12_涙ぐむ

発作中は意識はないみたいなのだが、やはり恐怖を味わったり
苦しかった、という記憶は残るらしい。


ケイレンの様子はあまり克明には描けません・・・、すみません。
でも、このブログをご覧にくださっている方の中に、
この頃の歩子と同じ症状の猫さんと暮らしている方ががいらっしゃるなら、
少しでも希望を持っていただきたいという気持ちがあります。
歩子はこちらの期待よりもずっと長く生きてくれました。













日々それなりに楽しく生きてゆければ、それで充分。
薬を飲み続けても、『生活の質』がある程度以上担保されるなら
それで良い、全くの健康であれば言う事はないが、
歩子も連れ合いも私も、それなりに満足はしていた。



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  1. 2013/05/11(土) 08:28:56|
  2. 歩子
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歩子の健康

慌てて帰宅したが、その時には元気溌剌で遊んでいた。
翌朝も一応元気なようには見えたが・・・。



1_駆け込む




2_診察台




3_入院かな




4_書類




5_歩子の名




6_天の声

「何日も悪いアタマをひねって考えた名前じゃなくて、思いつきだったのね!」とか
言わないでおくれ、歩子よ。




7_特定難しい




8_腎臓悪い




9_虫がいた




10_ヒマワリ

楽しいネコネコ生活はこうして始まった。



















あれは、冷夏といわれた夏だった。


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  1. 2013/05/10(金) 11:30:44|
  2. 歩子
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続・歩子との出会い

昨日の続き。

1993年6月25日。
黒い子猫を拾った。
場所は東京の神田駿河台近く。



1_寝てる



2_まだ寝てる



3_やっぱり寝てる



4_帰ろう



5_ねぎらい



6_らりらり



7_紙袋



8_満員



9_ニャ言うな



10_マッチ箱



11_とにかく寝る

細かいことはもうあまりよく覚えていない。
あまり食べない仔だなーと思ったが、自分も子どもの頃食が細かったので、
なんとなく気持ちがわかるような気がした。



12_顛末

「なんか動物がおるでー」というので、
「猫知らんのかいな」と言うと
「猫くらい知ってるわ、そやない、なんで猫がおるんやて訊いてんじゃ。」
そんな会話を交わした覚えがある。



13_アピール

あれだけ寝てばかりだったのに、キャッキャと遊んでいるという。
そうか、もう充分寝たから遊ぶってことか・・・。



14_むー



15_ひいい-



16_どーしよー

もう本当にオロオロと慌てたり心配したり、
動物はみんな元気に育つモンだと思っていたし、
猫が「頭が痛い」とか「お腹が痛い」とか言ってくれる訳じゃないし。

















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  1. 2013/05/08(水) 17:14:47|
  2. 歩子
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歩子との出会い

歩子(ポコ)様との出会いを思い出して。

1_ここどこ
















2_拾った日



3_顔のYシャツ

『顔のYシャツ』、かなり有名だった。



4_すきま



5_出勤



6_ワープロ



7_朝イチ業務
8_ギター



9_鳩



10_捕獲



11_捕獲できた



12_ミッション遂行



13_人気者



14_仕草



15_ツナ缶



16_机の下

懐かしい。

















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  1. 2013/05/07(火) 14:38:16|
  2. 歩子
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猫を『やんごとな』くさせるもの

1_姫

歩子様は箱入り娘。
蝶よ花よと育てられた。
いや、蝶よ花よと育ててしまった。














2_寝床献上

カゴの大きさといい、クッションの綿の詰まり具合といい、
カバーの触り心地といい、吟味に吟味を重ねた。




3_それでは足りん




4_はよいね




5_見届ける




6_自分が

目撃してしまったのだ、この現場を。

















7_シビレル

新しいものには心ときめく何かがあるらしい。




8_うっとり




9_また献上

そして、新しい寝床をみつけてくつろぐ猫を見るのも
心ときめく何かがあるのだ。


















お陰で家中のクッションや座布団はみな歩子様のものになった。


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  1. 2013/05/06(月) 10:21:21|
  2. 歩子
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白(ビャク)のココロザシ

端午の節句

今日は端午の節句。






















良い気持ちで昼寝中の白(ビャク)。

1_今日まで

白「・・・プスゥ・・・・・・ZZZ。」




2_良い気持ち

白「アー、鯉のぼりも今日までか・・・、なんだか寂しいのニャ。
  オレの鯉のぼりとも来年までお別れなのニャ。」

だからアンタのじゃないよって。




3_はっ

白「来年のオレってどんなにステキになってるかニャ・・・。
  ・・・そのためには今は投資の時なのニャ。
  光陰矢の如しニャ、
  そいでもって、ビャクニャン老い易く、ガク成りがたしなのニャ。」




4_ちゃんと

白「オレもそろそろ将来のこととか、進路のこととか、考えなきゃだーニャ。」




5_息吸う

白「そうニャ、あの鯉のぼりに乗って、多摩川の上流へ乗り込むってのはどうかニャ。」


















6_考えろ

白「鯉のぼりに乗れば電車賃はかからないし、経済的でイイ考えニャ。JR高いし。」




7_やっぱり

白「問題はそれからどうするか、ニャ。」




8_そうだ

白「うーん、落ち着いてよく考えるニャ、これは大事なことニャ。
  自分の将来のことだからニャ。計画性を持って・・・と。」




9_上流

白「・・・・・・そうだ!良いこと考えたぞ!
  ウン、それがイイ。
  オレにぴったりの壮大な計画ニャ!」




























10_ふん

李子「フン、白がこれほどアホウとは知らなかったと思うのニャ。
   将来の計画が聞いて呆れるニャ。寝てばっかのクセに。笑わせるニャ。」




11_笑わせる

李子「多摩川の水源買って億万長者って、イミわかんない!」

えっ!白、そんなこと考えてたの?





















なんにしても志を持つのは良いことなのですが。

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  1. 2013/05/05(日) 12:11:14|
  2. 白・李子
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実体験に基づく学習

1_宴会













2_駅前



3_片隅で



4_叫んだ



5_叫び続けた



6_次々と



7_最終的

新たな鼠を発見する度に「ワッ」「オオッ」「ウガッ」とか
叫んでいたのだ。



8_学習

一度泳げるようになると、もうカナヅチにはなれない、
一度自転車に乗れるようになると、もう乗れない人にはなれない、
それと似ている。












この駅前、今ではハイカラな駅舎とハイカラな幹線道路と
ハイカラでない電柱で構成されたそこそこハイカラな場所になっている。


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  1. 2013/05/04(土) 14:36:19|
  2. 猫ではない
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アズキ逸話-4

1_逢瀬













2_天日干し



3_見つかる



4_このニオイは

※ノーパン女=歩子様(もったいなくもかしこくも)



5_良きかな



6_根城



7_隣の猫

名前は確か、“ロン”と“ヤス”だったかな。
初めて聞いたとき、「え?その名前って・・・。」と思った。
名前をつける時って、みんないろんな観点で決めるんだなぁ。
解るヒトは年齢が××以上。



8_気にいらん



9_ずい



10_逃げろー



11_帰還



12_静かな時



13_パチ



14_カサカサ



15_ウチ



17_ためらわず


16_現れたのは



18_しばらくすると



19_現をぬかす



20_またヘタレが



21_深追い



22_掌返し

したたかな女、アズキ。














これが生きて行く知恵だから、恥じることなどないのだ。

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  1. 2013/05/03(金) 12:41:27|
  2. 外の猫たち
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猫飼いのサガ(アズキの逸話-3)

自立した女の風格がただようアズキ

1_妄想のアズキ












相変わらず古い話が続きますが、ご容赦ください。

2_20世紀



3_我慢強い



4_待つ



5_食細い



6_日に2回



7_朝8時

アレ?7時だったかな。



8_遅いわね



9_お怒り

時計読めなかっただろうし。



10_長い一日



11_催促



12_庭へまわる

始めから庭で待ってりゃ良いに。
アズキなりの「こだわり」か。



13_熱烈歓迎

ニャーというよりは、ギャーオと聞こえた気がする。



14_待てない

ブチまけてもこちらが片付けるより先に素早く、全部片付けてくれた。



15_食べろ



16_婦人が



17_地図

レッキとしたお嬢さんだったわけだ。
自立したお嬢さん。









この頃は、まだ『完全室内飼いの猫』なんてそれほど一般的ではなかったような。
猫をとりまく環境は今世紀に入ってかなり変わったように思う。

ポチっとよろしくお願いします。



  1. 2013/05/02(木) 10:37:51|
  2. 外の猫たち
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